ファンド積立て

ファンド積立て。これも野村證券が扱っている投資信託のひとつ。
以前に書いたような気もするけど、野村證券からも少額で始められると書いてある、お手軽系投資信託といえるかな。
月にすれば、一万円から投資信託を買い付けできるところが、安心感あるな〜と。
ライフプランもファンド積立てと同じく、1ファンド月々一万円からなんだね。
野村證券のファンド積立ても、ライフプランも口座管理料自体はとられないのは嬉しいかも。
ただ、投資信託って、信託報酬がどれくらいなのかが気になるかな〜・・・。

金融 関連情報

みずほコーポレート銀行は21日、米中堅投資銀行エバコア・パートナーズに出資することで合意したと発表した。みずほコーポレート銀行はエバコアが発行する1億2000万ドル(約130億円)の新株予約権付社債を取得し、役員を派遣する。社債を株式に転換した場合の議決権は14・7%となる。 20日は、中国政府が減税や市場安定策などを含む2000億〜4000億元(約3兆2000億〜6兆4000億円)の景気対策を検討しているという情報が市場で流れたことが買い材料となった。電力料金値上げや原油価格の安定なども好感され、大半の銘柄がストップ高まで買われた。 エバコアは、米通信大手AT&Tによる米地域通信大手ベルサウス買収を手がけるなど企業の買収・合併(M&A)に強みを持つ。みずほコーポレート銀行はエバコアとの資本提携によって日米間のM&A業務などを強化したい考えだ。 家庭で現金を眠らせる「タンス預金」が2007年は30兆円規模に上り、03年以降の高止まり傾向が続いていることが日本銀行の調査で分かった。低金利が続いていることや米低所得者向け住宅融資「サブプライムローン」問題による金融市場の混乱で、膨大なお金が行き場を失っているとみられる。