ファンド積立て
ファンド積立て。これも野村證券が扱っている投資信託のひとつ。
以前に書いたような気もするけど、野村證券からも少額で始められると書いてある、お手軽系投資信託といえるかな。
月にすれば、一万円から投資信託を買い付けできるところが、安心感あるな〜と。
ライフプランもファンド積立てと同じく、1ファンド月々一万円からなんだね。
野村證券のファンド積立ても、ライフプランも口座管理料自体はとられないのは嬉しいかも。
ただ、投資信託って、信託報酬がどれくらいなのかが気になるかな〜・・・。
金融 関連情報
保険業法で事実上禁じられている保険事業の分割譲渡について、金融庁は今秋、金融審議会(首相の諮問機関)で規制緩和の検討を始めることが25日分かった。保険会社の経営の柔軟性を高める狙いだが、業界再編の引き金になる可能性も高い。 家庭で現金を眠らせる「タンス預金」が2007年は30兆円規模に上り、03年以降の高止まり傾向が続いていることが日本銀行の調査で分かった。低金利が続いていることや米低所得者向け住宅融資「サブプライムローン」問題による金融市場の混乱で、膨大なお金が行き場を失っているとみられる。 日本銀行の白川方明総裁は25日、大阪市内のホテルで開かれた地元経済4団体との懇談会で、金融機関の中小企業への融資について、「金融を巡る状況が変化しており、中小企業への貸し出しは減少している」との認識を示した。 ゆうちょ銀の貯金は、多くの金融機関の現金自動預け払い機(ATM)で預け入れや引き出しができる。しかし、口座番号の入力が必要となる振り込みは、新生銀行やスルガ銀行など提携先の28金融機関との間でしかできなかった。全銀システムへ接続すると、銀行、信用金庫など約1440の民間金融機関との相互振り込みが可能になる。