ファンド積立て
ファンド積立て。これも野村證券が扱っている投資信託のひとつ。
以前に書いたような気もするけど、野村證券からも少額で始められると書いてある、お手軽系投資信託といえるかな。
月にすれば、一万円から投資信託を買い付けできるところが、安心感あるな〜と。
ライフプランもファンド積立てと同じく、1ファンド月々一万円からなんだね。
野村證券のファンド積立ても、ライフプランも口座管理料自体はとられないのは嬉しいかも。
ただ、投資信託って、信託報酬がどれくらいなのかが気になるかな〜・・・。
金融 関連情報
日本郵政グループのゆうちょ銀行は2009年1月5日に、全国の民間金融機関が振り込み処理などに使っているコンピューターシステム(全銀システム)へ接続する。接続後は全国の金融機関と相互に振り込みができるようになるが、ゆうちょ銀の口座に振り込む場合は従来の番号とは別に、新たに割り当てられる振り込み専用番号が必要となる。(石井重聡) エバコアは、米通信大手AT&Tによる米地域通信大手ベルサウス買収を手がけるなど企業の買収・合併(M&A)に強みを持つ。みずほコーポレート銀行はエバコアとの資本提携によって日米間のM&A業務などを強化したい考えだ。 日銀は19日の金融政策決定会合で、景気認識については7月の「さらに減速」から「停滞している」と下方修正した。これに関連して白川総裁は「日本経済が深い調整局面に陥る可能性は小さい」との認識を改めて示した。理由として、サブプライムローン問題で日本の金融機関の損失が限定的で金融市場が安定していることなどを挙げた。 20日は、中国政府が減税や市場安定策などを含む2000億〜4000億元(約3兆2000億〜6兆4000億円)の景気対策を検討しているという情報が市場で流れたことが買い材料となった。電力料金値上げや原油価格の安定なども好感され、大半の銘柄がストップ高まで買われた。